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ニュージーランドのワーキングホリデー

日本のパスポートで行くニュージーランドのワーキングホリデー:検証済みの基本情報、誰が行けるか、そして手続きをひとつずつ順番に。

  • 年齢18〜30歳
  • 定員定員の公表なし
  • ビザ費用770 NZD
  • 滞在期間12か月(36か月まで延長可)
  • 資金証明4,200 NZD
  • 所要期間(実績)1〜3週間

データ確認日: — アプリにオフラインで保存済み。

あなたは対象?

  • 申請時点で18〜30歳(パスポート:日本)
  • 資金証明:4,200 NZD
  • 滞在中に扶養する子どもがいないこと
  • 滞在全期間をカバーする医療保険
  • 帰国便のチケット、または同等の資金
  • 就学は6か月まで
  • 参加は1回のみ

パスポート別

年齢、定員、費用は「国籍 → 渡航先」の組み合わせ次第。下の表は最終確認時点で参加できる全パスポートのリスト。セレクターで上のカードも切り替わるよ。

パスポート年齢定員費用所要期間
アイルランド18〜30歳770 NZD1〜3週間
イギリス18〜35歳15,000770 NZD1〜3週間
イタリア18〜30歳770 NZD1〜3週間
オランダ18〜30歳770 NZD1〜3週間
スペイン18〜30歳2,000770 NZD1〜3週間
ドイツ18〜30歳770 NZD1〜3週間
フランス18〜30歳770 NZD1〜3週間
ベルギー18〜30歳770 NZD1〜3週間
韓国18〜30歳3,000770 NZD1〜3週間
台湾18〜30歳600770 NZD1〜3週間
日本18〜30歳770 NZD1〜3週間

「—」は、最終確認時点でその国が公表していないデータのこと。

手続きを、順番どおりに

出発前

参加資格、申請書類、滞在全期間の保険、航空券 — 各ステップにリアルな所要期間つき。

滞在中

現地での最初の手続き:パスポートコントロールに到着する前にNZ Traveller Declarationを提出する · IRD番号(Inland Revenue)— 未取得だと45%課税 · ニュージーランドのSIMカード(Spark / 2degrees / Skinny) · 銀行口座を開設する(ANZ / ASB / BNZ / Kiwibank) · 自国の領事館に登録する · 滞在全期間をカバーする健康保険を確認する(必須)。

帰国後

みんなが忘れがちなパート:各種解約、税金、取り戻せる年金。帰国チェックリストが国ごとにアプリに入っている。

よくある質問

ニュージーランドのワーキングホリデーは何歳まで?

パスポート:日本 — 申請時点で18〜30歳。

ニュージーランドのワーキングホリデーに定員はある?

最終確認時点では、公表された定員なし(パスポート:日本)。

ニュージーランドのワーキングホリデービザはどれくらいで取れる?

実際の所要期間:1〜3週間(時期によって変動あり)。

この手続き全部が、順番どおり・オフラインでチェックできる形でアプリに入っている — 無料で、あなたの言語で。

アプリをダウンロード — 無料